Deviele〈ディヴィエレ〉

2017/11/01

ゴシップガールブレアから学ぶコーディネートの配色方法

ゴシップガールブレアから学ぶコーディネートの配色方法

ゴシップガールのブレアのファッションと言えば、カラフルでキュートで上品なお嬢様スタイルが基本です。

 

カラフルなのに上品って、一見ハードルが高そうですよね。
しかし、ポイントさえ押さえてしまえば、普段のファッションにも簡単に取り入れることが出来ます。

 

コーディネートで使う色は3色にまとめる

 

 

 

まず、バシッとメインカラーを決めます。

イエロー、グリーン、ブルー、レッド等の原色に近いもの、もしくは、ピンクやオレンジ等の華やかなカラーをチョイスすると、よりブレア感は増します。

 

 

原則として、使うカラーは3色まで!と限定します。
それ以上のカラーを使うのはゴチャゴチャした印象になりやすく、上級者向きすぎるので中々おススメ出来ません。

 

 

分かりやすく言うと、「メインカラー+サブカラー+ベーシックカラー」での構成になります。

 

 

カラー初心者さんは同系色を持ってくるとコーディネートしやすいですよ。

 

 

しかし、この構成であれば、メインカラーとサブカラーが例え補色同士でも、まとまって見えますので、色物好きな方はそういった合わせ方も楽しんでみてください!

 

 

ベーシックカラーは、ブラック、ホワイトの他、メインカラーが寒色系ならグレー、暖色系ならベージュを持ってくるのがベターでしょう。

 

 

 

 

柄物の場合は、柄の中で一番目立つカラーをメインカラー、二番目をサブカラーとします。

 

 

柄物トップスやワンピースを着る際には、小物やボトムもメインカラーを使うとまとまった印象になります。

どんなに発色の良いカラー使いでも、キチンとしたまとまり感さえあれば、上品な着こなしに見えます。

 

 

モノトーンコーデは徹底的にモノトーンで仕上げる

 

 

モノトーンでエレガントな雰囲気に仕上げたい時には、コーディネートに殆どカラーを使わないのがブレア流です。

 

 

少しカラーを入れたい時にはシューズ、バッグ、ヘッドアクセにカラーを持って来てください。

 

ブレアがモノトーンにカラーを合わせる際は、ボルドー系のレッドが多いですね。エレガントなクラシックスタイルにマッチしやすいカラーだからかもしれませんね。

 

 

念のためお伝えしておきたいのは、ブレアの場合「モノトーン=控えめ、地味」は、全く当てはまりません。

 

 

モノトーンスタイルの時には、大振りなチェックやドット等の大胆な柄を使用したり、レースやグリッター等の生地をベースとします。

 

 

なので、モノトーンと言えども、ハッと目を惹く華やかさがあります。
ブレアファッションをお手本にしたコーディネートをする際には、このモノトーンスタイルも、是非抑えておきたいところですね!

 

 

特に、これからの秋冬シーズンは、クラシカルなモノトーンスタイルがマッチするシーズンなので、とてもおススメです。

参考になりましたか?
やはり目で見て楽しめるファッションはテンションを上げてくれますよね。

 

 

ただ、いきなり色んなカラーを使うのは難しいと思います。

 

 

先ずは、自分が一番似合うと自信のあるカラーを使って、ブレア風のカラーコーディネートを楽しんでみてください!

 

 

ブレア流の配色ができるおすすめ商品

 

ツートンラビットファーチャーム

 

ビタミンカラー南京錠バッグ

 


 

カットワークバッグ

 

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